留学先のカレッジでよく耳にする目にする単語 79選 

カレッジで耳にする英単語

ども!おっさん留学カウンセラーです! 

Tetsu
今日は留学先のカレッジや語学学校で触れる英語についてまとめたよ!
Taro
いいですね! 英語の授業の前に必要な用語を知っておくと身になりやすいですね!

1,留学先の授業でよく耳にする目にする単語A〜K

授業でよく目にする・耳にする単語とは?

Aから始まる単語

●absence policy :授業を欠席した際の処罰、ペナルティの仕方のこと
●agenda:その日の授業の予定のこと。それを見ればだいたいその日に何をするかがわかる。
●attendance :出席のこと。出席を成績に含めるクラスも少なくない。
●Assignment:宿題・課題という意味。大学の授業等で教授が課題を出すときに言う表現。home workとは言わないことが多い
●Average:平均という意味。

Bから始まる単語

●Basically:基本的にという意味
●Book:(だいたいは)教科書という意味。歴史系の授業などでは、授業で使う教科書等も指す。

Cから始まる単語

●Curve:成績をつける際のおまけ、配慮のこと。クラス全体の成績があまりにも悪かった場合、テストが難しすぎたと配慮し、本来はCのスコアであるにもかかわらずBにしてもらえる等の行為のことをcurveという。
●course :その授業、コースのこと。
●Citation:自分の調べた情報の元を書くこと。
●closed book :教科書、ノートを見ることを許可されないで受けるテストの形式。
だいたいの場合はこの形式である。
●Cheating:カンニングのこと。
●Comprehensive:セメスターもしくはクォーター中に触れたもの全てをカバーするという意味。
●Chapter:チャプターのこと。

Dから始まる単語

●Due:期限のこと。主に課題等の提出期限に使われる単語
●Deadline:期限のこと。主に課題等の提出期限に使われる単語
●Drop:授業の登録、生徒のリストから外されること。学期のはじめの課題などを提出しないと、やられることがある。
●drop the lowest score:midterm examやquizを何回かやった際に、一番低いスコアを加味せずに成績をつけてくれる制度。
●D :上から4番目、下から二番目の成績である。

Eから始まる単語

●extra credit:やらなくてもよいが、やれば追加で成績に有利になるポイントのつく課題。
●essay :エッセイ・論文のこと。
●Evaluation:評価、成績のつけかたのこと。

Fから始まる単語

●F:落第のこと。成績の中で一番低い評価
●Fail:テストやクラスに落ちること。
●final exam :期末試験のこと。学期中に一番大変な試験である。授業にもよるが、学期中に学んだことの全てが範囲となる場合もある。
●fall / fall semester:秋学期のこと
●full mark:満点のこと
●full credit:満点のこと

Gから始まる単語

●good:良いという意味の単語。エッセイなどで評価された箇所に書いてあることがある。
●Great:エッセイに対する教授の感想として書いてあることがある。すごいという意味

Hから始まる単語

●h.w / H.W / homework:宿題のこと。
●Highest:一番高いという意味

Iから始まる単語

●in class essay:教室の、授業時間内にてエッセイを書く形式の試験。

2,留学先の授業でよく耳にする目にする単語L〜Z その他

Lから始まる単語

●late policy:遅刻に対するルールのこと。提出物の遅れのことを指すこともしばしば。多くの教授は2,3回の遅刻を1回の欠席と同じ扱いにする。

Mから始まる単語

●midterm exam(test):中間試験のこと。クラスにもよるが、だいたいは学期中に1~3回ほど行われる。
●morning class:朝のクラスのこと
●maximum:最高値のこと
●minimum:最低値のこと

Nから始まる単語

●non-credit:基本的にfailと同じ。
●nasty part:難しい箇所・パートのこと。
●Normally:普通はという意味

Oから始まる単語

●office hours:生徒が、教授のオフィスに行って話をしたり質問したりできる時間のこと。だいたいの場合は教授にアポをとってから行くのが常識。
●open book(note) :教科書、ノートをテスト中に見ながらテストを受けることを許されているテストの形式。
●online homework :オンラインでやる宿題のこと
●ontime:時間通りという意味
●on the right track:正しい方法でやっているという意味。何かを教授に相談しに行った時に、教授が、その生徒がクラスでやっていける・大丈夫だと判断した時に使う表現。例文)Don’t worry. You are on the right track.
和訳)大丈夫。あなたは正しくゴールに向かっているよ!

Pから始まる単語

●proof read:エッセイのグラマーミスをチェックし、直す作業。これをしないとFをもらう可能性が非常に高い。
●proofreading draft:プルーフリードしたことを証明するためのドラフト。自分がしっかりとプルーフリードしたことを示すために、エッセイに直接エンピツやボールペンで書き込みをする。
●pop quiz:クイズよりも、もっと軽いノリのクイズ。主に、出席をとる目的で行われることが多い。
●plagiarism :エッセイにおいて、他人のアイディアを盗んだり、他人のエッセイを丸々コピーする等の、違反行為のこと
●paper :エッセイのこと。もっとくだけた言い方である。
●pass :合格点もしくは合格すること。

Qから始まる単語

●quiz :試験は試験だが、中間試験や期末試験ほど大きくなく、授業の時間の一部をとって行われる試験。大体の場合は成績の10~30%は、いくつかのクイズによって構成されている。

Rから始まる単語

●reading assignment:次の授業までに読んでおくべき、教科書のページのこと。
基本的に読んでいるかチェックされないが、読まずに行くと授業が全くわからないこともあるので注意。reading assignmentを出す教授は基本的に、生徒が教科書を読んだものとして授業をすすめていく。
●research paper:何かをリサーチし、それを報告するエッセイのこと。通常の、自分の意見を述べるエッセイより労力がかかることが多い。
だいたいの場合、サイテーション(自分の調べた情報の元の記述)をしなければならない。科学や生物系の授業をとると書かされることが多い
●required texts:授業を受けるにおいて必要な教科書のこと。
●required materials:授業に特別に必要なもの。教科書以外で必要なものが書かれる。
●randomly selected:ランダムに選ばれたという意味。テストの形式の説明文などで見かける。

Sから始まる単語

●Syllabus:学期の一番最初の授業に、教授から配られる紙。授業のポリシールール
成績のつけかた、カンニングをした際の罰しかた、学期中にやっていくおおまかな内容などがが書かれている。
●something to write on:紙やノートのことを指す。
●something to write with:ペンなど、書くものを指す
●short answer question:選択肢を選ぶのではなく、文章を書いて答える形式の問題のこと

Tから始まる単語

●take home essay:家に持って帰り、やることのできるエッセイ。エッセイの課題はだいたいの場合この形式である。
●take home exam:家に持ち帰って書きこむことのできる試験。
クラスにもよるが、教科書やノートを見ながらやることも許されている場合がある。
●textbook :教科書のこと。
●Tutoring:教授以外の者が補講を行ってくれるサービス。英語や、数学の授業などでは推奨されることが多い
●true or false :正しいか間違っているかを判断する形式の問題のこと。正解する確立が50%と高いので、生徒はこの形式を好む傾向にある。

Uから始まる単語

●Understand:理解するという意味

略式

●h.w:homework(宿題)のこと
●asap:as soon as possibleのこと。「できるだけはやく」という意味
●b/c:becauseの略
●FYI For Your Informationの略
●TBA To be announcedの略 書類の記入など今わからない事項を後で伝える、伝えられると言う意味
●w/:withの略
●w/o:withoutの略

●# :numberのこと
●/:orのこと
●- :~と同じ。例)pp.21-35 和訳)21ページ~35ページ
●&:andのこと

3,まとめ

いかがでしたでしょうか? これから留学を考えている方はぜひ参考にしてみてくださいね。